[2007/02/19]
グループ概要
企業名/サービス・事業概要
DML (株式会社ディーエムエル)
モバイルソリューション事業 / 携帯電子書籍ソリューション事業 / 各種アプリケーション開発事業 / 各種運用サポート事業
BrainBusters (株式会社ブレーンバスターズ)
出版企画プロデュース事業 / モバイルコンテンツ企画プロデュース事業 / 海外ライセンス事業
MTプロデューサーズ(株式会社エムティープロデューサーズ)
携帯電子書籍制作事業
GENeye(有限会社ゲンナイ)
海外事業 / 各種デジタル制作業務 / インターネット通販事業
GENeye International Ltd.(香港)
モバイルコンテンツ事業 / キャラクタマーチャタイジング事業
GENeye international 中国office(中国浙江省杭州)
(中国デジタル工場)各種モバイルデジタル画像制作 / モバイルアプリケーション開発 / 出版サポート
ゲンナイ・グループとは
GENeye (ゲンナイ) グループは、1988年に設立された(株)ブレーンバスターズをはじめ、(株)ディーエムエル(1996年設立)、(有)ゲンナイ(1995年設立)、 (株)エムティープロデューサーズ(2003年設立)の4社にて、「出版事業」「インターネット事業」「キャラクタ物販業」を推進してきました。
また、2002年 3月、香港に現地法人GENeye International Ltd.(ゲンナイ・インターナショナル)を設立し、アジアにおけるメディア事業も展開してまいりました。
2006年9月より、中国浙江省杭州にて日本のモバイル市場向けのデジタル工場を設立し、モバイル電子書籍制作を中心に活動しております。
GENeyeグループ理念
- 明るいコミュニケーションとサービス精神を重視する。コミュニケーションとサービス精神を重視する。
- 個人の創造力・夢を尊重し、不断の自己改革を評価する。
- 失敗をを恐れず挑戦し、失敗に強い人と企業になる。
- 学歴・経歴・年齢・性別・国籍を問わず、能力に応じて機会と報酬を与える。
- 勝利する喜びを社員全員で分かち合う。
グループの沿革
1988年、(株)ブレーンバスターズ創業。
出版社様、広告代理店様を中心に、出版および広告などのメディア制作業をスタート。
1996年5月、新会社(株)ディーエムエルを設立し、CD-ROMから家庭用ゲーム、インターネットまで、マ ルチメディア開発事業に積極的に取り組みました。
1999年夏より、「iモード(NTTドコモ)」「EZweb(KDDI)」「Jskyweb(Jフォン)」「feelエッジ(DDIポケット)」などの国内のすべてのモバイル端末向けのコンテンツ企画開発事業をスタートさせ、「出版」「インターネット」「携帯電話コンテンツ」などのアナログとデジタルが複合したメディアプロデュース事業をスタート。
2002年12月、KDDI香港様と業務提携し、GSM携帯向けの開発を香港にてスタート。
2003年3月、GENeye International Ltd.(香港)設立。
2004年9月、GENeye 中国代表事務所設立(広東省・広州)
2006年9月、GENeye 中国代表事務所移転(浙江省・杭州)
現在、モバイル電子書籍にフォーカスし、事業を展開中。